ふくだの嬉野茶会社概要

TOPページ > おいしいお茶の淹れ方

  • 玉露
  • 煎茶
  • 八十八 煎茶
  • 冷煎茶
  • 初摘み煎茶
  • 雁が音
  • 玄米茶

玉 露

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

玉露
  • その1

    その1
    一度沸騰したお湯180mlを三つの湯呑みに分けて注ぎ、大さじ約2杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    湯呑みのお湯が約50℃になった頃に急須へ移し、約3分待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。



※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

初摘み
煎 茶

[基本の目安3人分]

茶葉…8g )
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

初摘み煎茶
  • その1

    その1
    一度沸騰したお湯200mlを三つの湯呑みに分けて注ぎ、大さじ約2杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    湯呑みのお湯が約70℃になった頃に急須へ移し、約1分半待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。

※1煎目はうまみを、2煎目以降は熱めのお湯で香りをお楽しみください。
※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

煎 茶

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

煎 茶
  • その1

    その1
    一度沸騰したお湯200mlを三つの湯呑みに分けて注ぎ、大さじ約2杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    湯呑みのお湯が約80℃になった頃に急須へ移し、約1分半待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。

※1煎目はうまみを、2煎目以降は熱めのお湯で香りをお楽しみください。
※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

雁が音

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

雁ヶ音
  • その1

    その1
    一度沸騰したお湯180mlを三つの湯呑みに分けて注ぎ、大さじ約2杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    湯呑みのお湯が約50℃になった頃に急須へ移し、約3分待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。

※1煎目はうまみを、2煎目以降は熱めのお湯で香りをお楽しみください。
※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

ほうじ茶

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

ほうじ茶
  • その1

    その1
    大さじ約4杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    沸騰したお湯約95℃、250mlを急須に入れ、約1分半待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。



※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

玄米茶

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

玄米茶
  • その1

    その1
    大さじ約2杯の茶葉(3人分)を急須に入れます。

  • その2

    その2
    沸騰したお湯約95℃、250mlを急須に入れ、約1分半待ちます。

  • その3

    その3
    濃淡のないように、まんべんなく少しずつ最後の一滴まで残さず注ぎ分けます。



※つぎ始めは薄く、後になるほど濃くなるので、 お茶の濃さが平均するように「廻し注ぎ」します。

ティーバッグ入り
冷煎茶

[基本の目安3人分]

茶葉…8g
(大さじ約2杯)
湯量…180ml
温度…約50度
時間…約3分

  • その1

    その1
    急須またはクーラーポットにティーバッグ3袋と水300mlを注ぎます。

  • その2

    その2
    しばらくしてお茶の色がでたら、グラスに氷を入れて注いでください。抽出時間はお茶の色を見てお好みで調節してください。

※クーラーポットをお使いの場合は、ティーバッグの紐をお切りください。
※早く召し上がりたいときは、お茶の色が出るまで振る、またはスプーンで軽く押さえてみてください。
※人数により、ティーバッグの数、水の量を加減してお好みの濃さでお召し上がりください。
※水は湯冷ましの水か、ミネラルウォーター(軟水)をお使いください。

ページ先頭へ